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2013年2月19日 (火)

ケーブルテレビの修復にぐったりした

  2日前、突然、ケーブルテレビの画面が「少しまって、すぐに使えるようになるので」になった。しかし、待ってもテレビが映らない。困った。いろいろ探して、ケーブルテレビの会社に電話するが、休日のテープが繰り返される。

 結局、ネットを使って、カスタマーサポートの「チャット」を利用した。そもそもチャットなど、日本語でもしたことがない。私の英語のライティングの速度が遅いので、オペレータがときどき「接続が切れた?」とか、いろいろコメントがくる。いろいろと、やりとりして、何とか修理屋(テクニッシャン)がアパートに来る予約がとれた。

 今日、予定通り、修理屋さんがやってきて、やっとテレビが見れるようになった。やれやれ、と思っていたら、今度は電話だ。カスタマーの満足度調査の電話。満足なら1、不満足なら2をおす、結構、たくさん質問してくる。最後の方になると、満足は5で、不満は1をと言っているように聞こえてきた。私の回答は、あっていたかどうかどうか不安になった。

 しかし、なぜ突然テレビが映らなくなったのか、理解不可能。 やあ、アメリカはこれがあるので、疲れる。リスニングが得意でないので、電話は本当に疲れる。ぐったり。

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