今日は、アパートの契約をした。そこまでは何とかよかった。
次に、インターネットとテレビの契約に直接支店にいった。そこでも、なんとかことがうまく運んだかのように思えたが、店員が最後に、紙をくれて、ここに電話をしろという。意味が分からなかったが・・・
ホテルに帰って、そこに電話したところ、会話がなにがなんだかさっぱりわからない。とにかく、こちらの電話番号を聞いてきたので、それに答えた。その後、意味不明となる。これだけ意味不明な会話も初めてだ。相手もそうだろうと思った。日本語でもネットのことはよくわからないのに。
とにかく、1%の理解から大胆な推測すると、部屋にある設備をつかえばつながるようなことを言っているように思えた。だめだったら、直接、支店に足をはこぶしかない。
次に、電気とガス会社に電話した。先ほどのネットの会社でもそうだったが、日本でもおなじみの・***は番号1、***・は番号2・・・・は番号3、私の要件は3だったので、3を押したのだが、まったくつながらない。そのまま解説だけがながれている。困った。
結局、ホテルのフロントに聞いて直接支店にいった。
しかし、その黒人女性職員もまた早口で、こちらをせかせるので、こちらはもたもたしてしまう。まるでしかられているような気分だ。声が小さいといわれて、彼女も聞いていたCDを止め、しかも隣の隣でイスラム系の女性がその会社の電話を使って大声で話しているのだが、その電話をその女性職員がやめるように怒っている。やつあたりだ。
いろいろと、脅されながらも、今回は、なんとかうまくいったようだ。
その後、ハワイアン系のお店で、うどんをテイクアウトして、ホテルで食べたが、もうまずくてまずて食べれない。最初は、ロコモコを注文しようしていたが、メニューにうどんがあったので、それに変更したのが間違いだった。
そして、こんな時に限って、間違い電話がかかってくる。最初は、電気会社かあの意味不明な会話をしたネット会社かと思ったが、間違い電話だ。向こうも間違いをすぐに認めない。もう一度かけるから、待っていてといってきった。また、かかってきた。今度は、間違いを認めた。この会話は聞き取れた。
もう泣きっ面に蜂がきて、ウンコを踏んだ気分だ。
今日は地獄だった。
25日に、アパートに入居する。その後は、車をめぐる地獄が待っている。一人で車で自動車教習所までいかねばならない。とても不安。とにかく、左ハンドル・右側通行が不安なのだ。
明日は、嵐の前の一日で、少しは自由に動けるかもしれない。今日も、英語についていけなかった。だめだ。