次の学会報告6月と9月
5月22日は、経営学史学会で報告したが、6月は日本経営学会で報告し、9月は経営哲学学会でドラッカーについて報告を依頼されている。特に9月の報告は長老の三戸公先生と統一論題で報告し、意見交換する。楽しみだ。
私は、三戸先生のドラッカー解釈が一番すきだ。三戸先生の解釈に影響されて、ドラッカーを読んだというのが本当のところだ。しかし、三戸先生ももう歳をとった。おそらく、昔とちがって、思うようにならないことも多いのだろう。ときどき、癇癪をおこされているようにも思えるときがある。9月まで元気でいてほしい。祈りたい。
私は、英語が下手なので、英語でしゃべると、思うどうりにいかないので、いつもいらいらし、怒り気味になるのだ。
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